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		<title>わいわいねっと [大熊猫 印　「 パ ン ダ ツ ア ー 」  やまなし版]</title>
		<description>今になって何にでも興味わくわくの　おじさんパンダ。主食　酒。　特技　昼寝。　性格　弱そうですが強暴。韮崎生まれで甲斐市に生息。</description>
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		<dc:rights>Copyright(C) 2008 Yamanashi Sightseeing YYnet. Allright Reserved.</dc:rights>
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		<dc:publisher>わいわいねっと</dc:publisher>
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		<title>ちょっとさびしい　ココリ</title>
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		<description>　甲府の中心市街地にできた商業施設「ココリ」に寄ってみました。
　外観はオシャレな感じで、甲府も変わってきたかなと予感させます。

　中のお店はちょっと期待外れ、もう少し多彩で賑やかなディスプレイを期待していましたが、夕方というのにお客様がいません。
　ちょっとさびしく、不安を感じました。

　でも春には何とか中心街のシンボルとしてにぎわいを見せてほしいと思う次第です。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>食事ショッピング</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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		<title>ハワイアンキルトの展示</title>
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		<description>　県立美術館の展示場でハワイアンキルトの展示会がありました。
　ハワイ土産としての定番ですが、ここに展示されていたものは芸術品でした。
　題材や技法は決まりごとが多かったようですが、最近では自由な発想で作成されており、欲しくなるような作品ばかりでした。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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		<title>戦国時代から続く旧家　高室家の見学</title>
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		<description>　先週の日曜日、甲府市高室町にある高室家住宅が特別公開されたので行ってきました。
　
　高室街は国母工業団地に隣接する地域で、古くは農業地域でありましたが現在は宅地化も進む中、集落の中に高室家はありました。
　やはり周囲の家とは違い、敷地も大きく土塀で囲まれ立派な門の奥に母屋が見えます。普段は閉ざされている門が開き、教育委員会の方が案内しています。
　主屋(母屋)をはじめとする建物は江戸事時代または明治時代の建築ですが、主屋のかやぶき屋根はトタンで覆われているのが残念です。
　説明によると県の文化財にしていされているので多少の手入れはしたが、建築当時の様子をかなり保っているとのこと、見ごたえがあります。

　江戸時代以前も当該地に住居があったと考えられ、調査によってはさらに古い建物の痕跡も期待されるのだそうです。
　主屋の玄関は明治時代に増築されたものだそうで、瓦屋根です。
　その横の出入り口に、「高室五香湯」という額が掲げてありました。よく見ると「不折」の署名があります。中村不折の書を彫刻したものです。

　この高村五香湯とは、婦人薬の名称です。古くから甲府盆地で愛用された高室家発売の漢方薬で、なんと昭和５０年頃までは製造販売されていたのだそうです。
　高室家は代々医業と薬業を家業としてきた証拠の品です。もちろん主屋にも薬の調合・販売をした名残があります。

　敷地内には幾つかの蔵や神社もあり、また敷地全体は創建当時堀と土塁で囲まれていたのだろうと想像する痕跡もあります。
　地名を名乗るような家柄ですから、戦国時代から続くというのも頷けます。

　近々に国の文化財になるようですが、昔の姿で残してほしい郷土の宝物だと感じた次第です。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>歴史文化産業</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/11/211914093426.html">
		<title>甲斐市　ちいさな旅　に参加</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/11/211914093426.html</link>
		<description>　先週、甲斐市で企画した　小さな旅ウォーク　に参加しました。
　この企画は、市の商工観光課と「まちミュー友の会」という街歩き団体の共催で、甲斐市の企画はシリーズで行われています。
　
　今回は双葉東小学校周辺地区の散策です。
　朝の集合地で出発式を行います。(写真)
　挨拶しているのは市の課長さんです。

　ここは穂坂路という古い道沿いにできた集落で、台地の上にあるため農業用水の確保に苦労し、３５０年ほど前に塩川の上流から「せぎ」を掘削してため池を造り水を守ってきました。
　この用水の管理をになってきた家も残っていましたが、遠目にも立派な屋敷で、江戸時代から重要な地位にあったことが推測されます。
　この用水は、この地域の三大堰の一つ、楯無堰(たてなしせき)と呼ばれます。
　また、ここは古来から金峰山への修験道の道で、お寺や神社には痕跡が残っています。

　地元にこんな歴史があるのかと、改めて故郷のよさを実感する１日でした。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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		<title>柳沢氏発祥の地</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/11/082035165121.html</link>
		<description>　北杜市武川町柳沢、ここは江戸時代の大名である柳沢吉保・吉里親子の祖先の地である。
　武田の家臣であったと言われる柳沢家は、その後徳川家に仕え、吉保の時代に将軍の側用人から大名へと出世した家柄です。
　吉保については、ワイロ政治という負の面も言われていますが、領民からは慕われたということも伝承されています。
　大名としては、川越城から甲府城の城主となり、子の吉里の時代に大和郡山へ転封となりました。
　だから甲府と大和郡山は姉妹都市のようです。

　その柳沢家の出身地は山に囲まれた小さな集落で、当時の名残は石塔などが残るのみです。
　でも地元の皆さんは、柳沢家の末裔であることを誇りに、先般、立派な石碑を建てたのでした。
　のどかな田畑の風景を見て、遠い昔から変わらない景色だろうと想像をたくましくした次第です。

　実物の写真が逆光でうまく映らなかったので、最初の写真はパンフレットから取り、二枚目の写真が実物です。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>歴史文化産業</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/10/120846173436.html">
		<title>大本山へ行こう！　冊子に掲載</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/10/120846173436.html</link>
		<description>　以前から時々紹介してきました大本山への参拝について、高速バス冊子のターミナルカクテルに掲載いただきました。
　インタビューに真面目に答えましたので、若干面白みに欠ける気はしますが、趣味の一つとして紹介できたかと思います。
　
　今まで参拝した大本山寺院は７０ケ寺となり、大きな宗派は残すところ３０あまり。でも、遠いところばかりなのでこれからが時間がかかります。

　今年の夏は、２日間の奈良方面への大本山行脚で、高野山金剛峰寺、豊山派の長谷寺、信貴山の朝護孫子寺、室生寺派の室生寺と真言宗系を４ケ寺と、天台系で吉野の金峰山寺、浄土真宗の高田派大本山の専修寺の計６ケ寺に参拝することができました。

　この行脚(趣味)いささかお金がかかります。(笑)
　でも、普段の観光にはない満たされる心を実感します。

　副産物というか、行脚の証であるご朱印も、額入りが２つできました。今度は屏風にも挑戦したいと思います。その際は身延山でいただいたお経葩も入れたいと思います。
　
　</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>甲州人のひとり言</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/09/012101134151.html">
		<title>ちょっと番外　総合火力演習</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/09/012101134151.html</link>
		<description>　８月最後の日曜日、陸上自衛隊の東富士演習場で「総合火力演習」が開催され見学してきました。
　山梨の観光ではありませんが、自衛隊も観光の一翼を担っていることを見た感じがします。

　総合火力演習とは、自衛隊が実弾を遣って訓練する様子を見ることができる唯一の機会です。
　これを見るためには、公募に応募するか、コネを使って入場券をゲットするか、インターネットオークションで競り落とすかです。
　因みに入場券は非買品です。

　私も上記の何れかの方法で入手したものですが、とにかく人気があるイベントで数年間の思いが適ったのであります。

　約２時間の演習に３万人が集まります。本番当日と予行演習日を入れて３～４日、これで１０万人の人が集まるのです。
　移動のバス、タクシー、土産屋、ジュース、郵便局の切手、…大きな経済効果です。

　訓練は防衛大臣や国会議員、各国武官に披露するだけあって、想像以上に迫力あるもので、厳しい訓練の中で培われた統制は一見の価値があるものでした。
　砲弾は目にもとまらぬ早さでしたが、ミサイルは軌道がわかり、数キロ先の標的にあれほど正確に着弾するとは思いませんでした。
　
　自衛隊には賛否がありますが、隊員の若者によって培われる抑止力によって日本が守られていることを実感した次第です。

　山梨県側でも行うことはできないのでしょうか。

　この夏は、自衛隊イベントに何回も行きました。
　　富士学校祭　観閲行進と模擬戦闘
　　護衛艦　体験航海
　　総合火力演習</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>甲州人のひとり言</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/07/292122093712.html">
		<title>天澤寺　ききょうの花の石組み</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/07/292122093712.html</link>
		<description>　甲斐市の敷島地区亀沢にある「天澤寺」を訪ねる機会がありました。
　曹洞宗の古刹で、戦国時代の武田氏有力家臣である　飯富(おぶ)兵部、山形三郎兵衛兄弟が開いたお寺だそうです。
　飯富氏は武田信虎と信玄の二代に仕え、勇猛な武将として「武田の赤備え」と言われる赤い甲冑部隊を率いていました。
　出身地は、現在の身延町飯富です。
　所領は甲斐市竜王・敷島地区であったため、領地がよく見渡せるこの地に寺を建てたとのことです。　

　二人の武将の墓もここにあります。
　寺の総門脇の石垣には、飯富家の家紋「ききょう」の花が石組みで残されています。
　昔の人の粋なセンスを感じます。

　また、総門には「曹洞宗別格地」の表札もあり、同宗派においてはこの寺が格上であることを示しているようです。
　三門も立派で見ごたえもあり、よい勉強になった見学でした。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
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		<title>桃カレー</title>
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		<description>　「桃カレー」というレトルトカレーのパッケージを発見し、早速食べてみました。
　ありそうで無かった桃のカレー、ちょっと味は想像できませんでしたが、意外といい感じでした。
　小さな角切りの桃果肉が、見た目はジャガイモのようにカレーに入っています。味のインパクトはそれほど強くありませんが、果肉は正に桃、ご当地カレーとしては面白いと思います。

　その昔の学生の頃、桃の形をした饅頭が桃の出荷箱風の入れ物に入った土産が、東京の友人に受けたのを思い出しました。
　きっと、桃のカレーも喜んでくれると思います。

　高速道路会社の冊子を読んでいたら、この「桃のカレー」が大きく取り上げられていました。泉麻人さんのお勧め商品とのことです。
　
　先週末、テレビでどこかの小学校で給食に桃の果肉入りカレーが出されたと報道していました。
　山梨も早く郷土食として普及させる工夫がないと、せっかくのアイディアも他の地域に先を越されてしまいますね。

  この「桃カレー」は山交百貨店の地下、「やまなし良品」の売り場で食べることができます。
　双葉サービスエリアでも「やまなし良品」があります。</description>
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		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
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		<title>甲府市役所</title>
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		<description>　甲府市役所が建て替えられるそうです。
　県庁所在地の市役所にしては迫力不足かなと思っていた建物でしたが、今の様子はちょっと寂しそうです。
　やはり愛着がありますね。長い間ご苦労様でした　と声をかけました。
　もう少しするとこの建物も無くなってしまいます。でも新しい甲府の顔にも大いに期待し、街中に活気が出ることを大いに期待いたします。</description>
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		<title>早朝　SLの汽笛が　聞こえました</title>
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		<description>　先週からJR中央線に蒸気機関車がイベント運行されています。
　先週は、この雄姿を北杜市長坂へ見に行ってきました。
　長い上り坂、遠くのほうからSLの喘ぎが聞こえてきます。そして煙も近づいてきます。大勢の見物客で森の中も活気づいています。
　そして見えてきました。何度も何度も汽笛を鳴らしてくれました。感動です。

　今朝、まだ薄暗い時間帯、かすかにSLの汽笛が聞こえます。
　今日も大勢の乗客を乗せるため、そして大勢のファンにその美しい姿を披露するため、準備を進めているのでしょう。
　SLの汽笛は、子供のころを思い出しこころが落ち着きます。</description>
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		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/05/261820182708.html">
		<title>白バイは　かっこいい</title>
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		<description>　あるイベントで白バイ隊の出発式を見ました。山梨県警の白バイ隊もかっこいいですね。
　パトカーへのイメージは、悪いことをしていなくてもちょっと怖い感じがします。

　そう言えば、いつだったか甲府駅前に天皇陛下が到着された時には、皇宮警察の白バイ隊が守っていました。

　全国の警察から白バイ隊を招待して、全国白バイフェスティバルとか企画したら面白いと思います。外国の白バイもゲストで招待したらどうでしょうか。</description>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/04/252055083752.html">
		<title>お経　葩(は)</title>
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		<description>　身延山久遠寺で「お経」の葩をいただきました。
　　※このページでは「葩」を「葉」と紹介していましたが、私の勘違いで「葩」は「華」で　　　　あります。「葩」は訓読みで「はな」と読むそうです。もちろん蓮の華のことです。

　ハスの葉を形どり、日蓮宗のお題目「南無妙法蓮華経」の文字と法主猊下の名前(サイン)が書かれた色紙です。
　
　「おきょうは」は、ハスが汚泥の中で生き清らかに美しい花をつけることから、諸仏はこの花に例えられ、姿の見えない仏様を私たちはこのハスの花の中に見る　の由来から用いられているようです。

　なんとなく有り難いお札　を感じます。

　朝の勤行の後でも配られましたが、今回は特別な儀式の後、入れ物に入ったものをいただいた次第です。
　
　無信心な私にとっても、大変良い記念になりました。　</description>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/04/201040105532.html">
		<title>外国のお客様を案内して身延へ</title>
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		<description>　先日オーストラリアからのお客様団体を案内して身延山へ行きました。

　総本山としての身延は外国からのお客様には大変興味深い場所のようです。
　特別に法主猊下にも拝謁でき、大奥も見学させていただきました。

　でも、自分自身の英語力の無さには情けなくなるばかりです。
　落ち着いて考えればわかるのに、会話となるとほとんど成立しません。
　
　ペラペラとは行かなくても、一定のレベルは必要だなと実感した次第です。
　なお、今回の案内には身延山の僧侶で、スリランカ別院から変えられた若手の僧が丁寧に通訳いただき、オーストラリアの皆さんも大喜びでした。

　一行は昼食を河口湖畔の富士ビューホテルでいただきましたが、ここがちょうど桜が満開で、富士山も美しい雪化粧姿と最高のexcursionでした。</description>
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	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/04/162220104702.html">
		<title>すごい技の　コーヒーショップ発見</title>
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		<description>　本格的なエスプレッソコーヒーと、牛乳を注ぎながら表面に模様を仕上げていく、すごい技のお店を見つけました。
　すご技の模様は、表面に描くのではなく、注ぐことによって中から浮かび出てくる模様なんですね。

　いつだったかテレビで見たような気がしますが、このテクニックで美味しいコーヒーをいただける店が甲府近辺にあったとは感動です。

　マスターはもちろんこだわりをもってコーヒーをつくる職人ですが、この種の世界大会でも入賞経歴のある本格派です。
　お店は今のところ知る人ぞ知る存在ですが、こうゆう個性の出せる店が大事に育てられ街が活気づく材料になればと思う次第です。

  店の名前は「エノキッサ」、甲斐市の榎(えのき)にあるからでしょう。
　廃軌道の農協スタンドの向かい側にあります。インポート用品の店に同居しています。
　開店は１１AMでした。

　</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>食事ショッピング</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/04/061213132537.html">
		<title>春の全国交通安全運動</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/04/061213132537.html</link>
		<description>　本日から春の全国交通安全運動が始まりました。
　昨年度は、数十年ぶりに交通事故死者数が大幅に減少したそうです。
　これも、交通安全意識の向上、救命率向上のための車両改善、救命率向上のための救急医療体制の整備のたまものと思う次第です。

　そして、今朝　県議会議事堂前で「出発式」なるものが行われていました。幼稚園児の交通安全宣誓式などの趣向もあり、賑やかな雰囲気です。
テレビの取材もありました。

　写真の白バイ隊の出発風景は、キビキビした点検の後エンジンがかかり整然と動き出す様子は、甲府駅前で行うことにより多くの人にアピールできるのではないかなとも考えました。

　続いて甲府警察署でも同様な式があり、テレビ局のキャスターが一日警察署長として話題性を高めていました。

　でもせっかくこのような趣向が、内輪の行事で終わるのは勿体なく、白バイ隊のデモンストレーションなどは甲府駅前広場で行うことで、効果も大きく人寄せのタネにもなると思った次第です。
　観光も人に集まってもらう工夫であり、さまざまなアイディアがあっていいと思うものであります。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/03/221120112951.html">
		<title>武田菱丸くん　を見かけました</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/03/221120112951.html</link>
		<description>　中央自動車道の甲府昭和～韮崎間が、今月２６日で開業３０年となるそうです。
　この連休「双葉サービスエリア」に寄ったら、これに因んで賑やかな祭りを行っていました。
　子供用に山交のミニバスが運行され、勇ましい太鼓演奏、大きな旗を振りまわして早いテンポのソウラン節パフォーマンス、キャラクターショウと連休にふさわしいウキウキ気分のサービスです。

　そしてその一角に子供に囲まれた「武田菱丸くん」。
　なんともかわいらしい着ぐるみです。
　贔屓目に見ても、「彦にゃん」とか奈良のキャラクターには負けない良いマスコットです。
　NHKの「勘助くん」もなかなかですから、今年は二人並べてあらゆるイベントに出動し、山梨をPRしてもらいましょう。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/02/231817183539.html">
		<title>公共施設のトイレを考える</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2010/02/231817183539.html</link>
		<description>　県立美術館のミレー館に大勢の見学者が集まり、県立文学館にも飯田蛇笏と竜太の記念室がオープンし展示物の充実でより多くの来館者が期待されております。
　そんな折、文学館で急にお腹が痛くなりトイレに駆け込んだのであります。
　ところが文学館の男性「大」用のトイレは、予想に反し「和式」が並んでおりました。もちろん「洋式」も申し訳程度に実在しましたが、主流のウォシュレットは無しです。

　今や高速道路のサービスエリア、駅のトイレでも洋式＋ウォシュレットは当たり前の世の中、観光立県を掲げているのに主要施設に和式便所が並んでいるとは、とても恥ずかしい気分でした。

　そう言えば、甲府の総合市民会館も同様でした。
　
　偉い人や職員の使用するトイレはどうなっているのでしょうか。
　せめて県立の名前の付く施設は、全国各地からのお客様、海外からのお客様、体の自由が効かなくなりつつあるお年寄りのためにも、トイレにも気を遣っていただくことを願う次第です。


　久しぶりの記事がグチっぽくなり反省です。
　暖かくなりましたので　山梨の魅力あるスポットを紹介していきたいと思います。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>甲州人のひとり言</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2009/12/311121113558.html">
		<title>まぐろ焼き　の発想</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2009/12/311121113558.html</link>
		<description>　「まぐろ焼き」。文字から思い浮かぶのは「まぐろ」の焼き魚。
　でもこの「まぐろ焼き」は写真の通り、中に餡子がたっぷり詰まった甘い
お菓子です。
　つまり、たい焼きのマグロ型風というアイディアです。
　普通のたい焼きより中の餡がずっと多めで、「中トロ」というのには栗が入っているようです。

　なんか嬉しくて、思わず買ってしまうこの商品。東京の築地で売ってました。フル回転で作ってましたが手に入れるまでに３０分待ちです。
　
　先日新聞かテレビで、山梨でも　ちょっと工夫した「たい焼き」屋さんが流行っていると紹介されていましたが、もっと山梨に因んだ形と愛嬌が出せれば人気商品になるかもしれないなと考えた次第です。

　そう言えば以前、九州の福岡で　「路線バス最中(もなか)」というのもありました。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>食事ショッピング</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2009/12/240858092903.html">
		<title>観光教育プログラム最終講義と表彰</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/01003/blog/archive/2009/12/240858092903.html</link>
		<description>　大学コンソーシアムが中心となって進めていただいた「やまなしインバウンド観光教育プログラム」も３年間が経過し、先般最終講義がありました。
　私は初年度の受講生として参加。
　
　長年住んでいたはずの山梨に、こんな魅力的な場所があるのかと改めて感じることも多く、大変勉強になった講座でした。
　醤油工場の見学、身延山での勤行体験、清里での山歩き、東京の浅草寺での外国人インタビュー、ランドオペレーターと呼ばれる専門職からの講義と、初年度からカリキュラムは充実していました。

　また、大学の先生方とも身近に接することができ、いろいろ教えていただきましたし、思いを同じくする新たな友人もできたことに感謝しています。

　この講座の中で教えていただいた「プログ」。
　何とか続けてこられましたのも皆様のおかげです。
　不定期更新しかもかなり自己中心型の内容ですが、毎日１００人以上の皆様にご覧いただいており、恐縮するばかりです。

　そして今回、初年度受講者のブログとして表彰もいただきました。
　これを励みに　観光山梨のため、もう少しガンバロウと思います。</description>
		<dc:date>2010-12-17T15:49:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
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