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		<title>わいわいねっと [甲斐駒ケ岳の麓から　　]</title>
		<description>２匹の猫と山里に暮らし始めて２年。
野菜を作れば猿に食べられ、猪も夜毎散歩する森。
自然は素晴らしい。</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<dc:rights>Copyright(C) 2008 Yamanashi Sightseeing YYnet. Allright Reserved.</dc:rights>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:publisher>わいわいねっと</dc:publisher>
		<dc:creator>わいわいねっと</dc:creator>
		<dc:subject>わいわいねっと</dc:subject>
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		<title>北杜市　冬のイベント情報</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/12/201200122701.html</link>
		<description>　　　　　　　　冬の北杜市　☆イベント情報☆

寒いですね、でも冬は寒いのが当たり前。
北杜市は空が広く　星がとてもよく見えます。また芸術に触れるのもいい時。
クリスマスももうすぐですね、家族と友人と恋人と、ぜひ楽しい時を過ごしてください。
良い日であります様に♪

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

①2009年1月31日（土）～2月1日（日）　1泊2日　（月齢5.1）→「星の楽校」流星群ウオッチングツアー
　　場：KEEP協会　問：0551-20-7701

② 2008年12月25日（木）まで ⇒ クリスマスイルミネーション
17：00～24：00
　場：小淵沢町　リゾナーレ　　問：TEL 0551-36-5111 

③ 2008年12月25日（木）まで ⇒ クリスマスフェア
　場：高根町　我楽舎　　問：TEL 0551-47-4247 

④ 2008年12月26日（金）まで ⇒ 米倉健史のキルティングアート/小さな森のクリスマス展
　　場：長坂町　清春・旅と空想の美術館　　問：TEL 0551-32-8188 

⑤ 2008年12月30日（火）まで ⇒ ★☆★アルムの森の星祭り★☆★
　～おとぎの国のクリスマス～
　　場：明野町　ハイジの村　　問：TEL 0551-25-4700 

⑥ 2009年1月25日（日）まで ⇒ 井津建郎「ブータン 内なる聖地」
　　場：清里フォトアートミュージアム　　問：TEL 0551-48-5599 

⑦2009年1月31日（土）まで ⇒ 松下要　写真展「津金讃歌」
　　場：須玉町　須玉歴史資料館　　問：TEL 0551-20-7100 

⑧ 2009年2月15日（日）まで ⇒ キース・へリング生誕50周年記念特別企画展
「ぼくが信じるアート。ぼくが生きたライフ。ー夢・愛・希望　そして平和ー」
　　場：小淵沢町　中村キース・へリング美術館　　問：TEL 0551-36-8712 

⑨2009年2月22日（日）まで ⇒ 第21回企画展「ダムに沈んだムラのこと」
～塩川ダム、できて10年～　写真展
　　場：長坂町　長坂郷土資料館　　問：TEL 0551-32-6497 
・ 2009年4月12日（日）まで ⇒ 第42回日本の伝統食器展

⑩「脇役の食器展」
　　場：萌木の村博物館　ホール・オブ・ホールズ　　問：TEL 0551-48-3535 

⑪毎日開催 ⇒ 毎日オルゴールや自動演奏楽器の実演
　　場：萌木の村博物館　ホール・オブ・ホールズ　　問：TEL 0551-48-3535 


＊＊写真はキープ協会さんからの転写です。＊＊</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/11/161038105535.html">
		<title>富士山　～　八ヶ岳　～ 南アルプス連峰</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/11/161038105535.html</link>
		<description>先日講習会が、キープ協会さんでありました。

そこから見える富士山・・・・綺麗でした。

八ヶ岳に南アルプス連峰に、富士山。

これを一挙に見られる場所なんて、そうそうありません。
「うわ～～～！！」と思わず言っていました。

写真は、夕刻の富士。
秋の八ヶ岳付近。
南アルプス連峰。

そこからの、八ヶ岳南麓散策。

色々楽しみは広がります。

皆さんの八ヶ岳南麓のお勧めポイントなど何でもいいので、食事・山・遊び・体験談などなど、楽しかった事以外でもかまいません、改善できることのチャンスだと思います。
是非、コメントにて情報を残してください。
お待ちしてます！！

「まってるじゃんねー、頼むじゃん。♪」</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/11/122227224134.html">
		<title>第五回　八ヶ岳南麓・まきばの冬花火　11月15日2008年</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/11/122227224134.html</link>
		<description>清里のまきば公園で冬の花火大会が催されます。

夏とは違い、空気が澄んでいるので、星空の元、花火が美しいでしょう。

今日も冷え込みが厳しく、
山々の山頂は雪が積もっているようです・・・ふ～寒いですね。

是非暖かくして、冬の花火をお楽しみください。


イベントのチラシから・・・・
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

2,000ｍ上空！打ち上げ標高日本一の花火大会です。
南八ヶ岳標高1,400ｍの高原から打ち上げる花火は、澄み切った大空へ夏とは違った鮮やかな大輪を咲かせます。また、日中は南に富士山、北に八ヶ岳の主峰赤岳、西に南アルプス連邦、東に秩父連山と周りを山々に囲まれたすばらしいロケーションを楽しむことができます。 

◇日にち：2008年11月15日(土) 
◇会場：まきば公園
◇開場：午後２時から
・北杜市の郷土芸能
・バンド演奏
・ビンゴ大会
・地元特選模擬店
○花火打ち上げ：午後５時３０分

問合せ 八ヶ岳南麓・まきばの冬花火実行委員会（高根総合支所　地域振興課） TEL:0551-42-1441／八ヶ岳南麓・まきばの冬花火実行委員会（丘の公園） TEL:0551-48-4811


※午後４時３０分より午後７時まで会場周辺の交通規制を行いますのでご注意ください。また、、夜は大変冷えますので寒さ対策をよろしくお願い致します。 

チラシはこちらをご覧ください。
http://www.hokuto-kanko.jp/uplfiles/00028.pdf</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/11/021019114445.html">
		<title>山梨ヌーボー解禁日　11月3日</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/11/021019114445.html</link>
		<description>山梨日日新聞より抜粋。（1枚目の写真は転載させて頂きました）


県や県ワイン酒蔵組合等は、今年初めて設定した県産の新酒ワイン「山梨ヌーボー」解禁日の11月3日にあわせ、都内や甲府市内のイベントで山梨ヌーボーをPRする。

フランスは毎年11月第3水曜日にボジョレーヌーボーが解禁されるように、山梨も「山梨ヌーボー」解禁を全国に定着させたい考えだ。

山梨ヌーボーに位置づけるのは、下記2種類

　　①日本固有の甲州種
　　②マスカットベリーA

イベント

　　①11月3・4日・・・・東京・日比谷公園（県内ワイナリー36社参加）
　　　　　　　　　　　　AM11：00～PM14：30　　
　　　　　　　　　　　☆最初にワイングラスを購入し、後は飲み放題？

　　②11月15・16日・・・山梨小瀬スポーツ公園AM10：00～PM15：30
　　　　　　　　　　　☆700円（ワイングラス付）
　　　　　　　　　　　☆問合せ先055-233-7306(山梨県ワイン酒造組合）

　　③11月22・23日/29・30日・甲府市県民情報プラザAM11:00～PM15:30
　　　　　　　　　　　☆11月23日に中心街で「甲府えびす講祭り」
　　　　　　　　　　　

各会場では、試飲・販売・ワインセミナー・音楽演奏会なども予定されているそうです。全国に広がってほしい。

飲酒運転は厳禁ですので、下戸の運転手さんをお供に何卒お願い致します。

是非、美味しい山梨ヌーボーを味わいください♪</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/261858195427.html">
		<title>山梨ワイン</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/261858195427.html</link>
		<description>インバウンド研修の実習最後の「山梨ワインの中身を知ろう」に参加してきました。

楽しかったですよ～～。

自分はほとんど下戸なのですが、外国の方が見えた時には、自分が知らないと説明できないので参加したんですが、
まー歴史から始まり、現代までの流れや、プロの方のお話はとても、楽しく、素人にも判りやすく話してくださいました。
これって、一般の方にも大変興味深く聞けるのでは？と感じました。

山梨大学・大善寺・葡萄の国文学館・マンズワイン（敬称略）の詳しい資料は、ブログの右下にリンクを貼ってありますので、ご覧下さい。

＜山梨大学ワイン科学研究センター＞
今後はプロが育って欲しいですね。

＜葡萄の国文学館＞
学芸員の方が、休日返上で来ていただきました。時間が無く残念でした・・有難うございました。
歴史は物語るですよ！是非行ってみてください。

＜国宝　・大善寺＞
葡萄を持つ薬師如来、見たくなりませんか？ご開帳は3年に1回、今年の10月に開帳されたので、次回は3年後の平成23年10月です。
干支の１２立像は塗りの色彩が年代で判り、興味深いです。

＜マンズワイン＞
中村専務からの、ワインの差し入れがランチにあり、その後講義。
葡萄・山梨の葡萄ワイン歴史・ワインの話から5種類のワインの試飲。
知らないことが　ざっくざく　でした。有難う御座いました。

それにしても、
山梨の葡萄を使いワインを作るご苦労が始めてわかりました。
温暖化も進み、北の地域に葡萄を作り始めているところもあるとのこと。

山梨の葡萄で作られた、オリジナルのワインを薦めていく。
お客様への透明な情報も必要です。

何をどう進めるか？課題だ。


最後に、老婆心ながら言わせてください。
「当日欠席する方は連絡を入れましょうね～。
旅行では、これは大変なことです。添乗員は走り焦ります。
皆さんも旅行を受ける立場で見てみてくださいね。
お願い致します。m(_ _)m」

さー私も連絡を入れなきゃです。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>ワイン・フルーツ</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/191623164546.html">
		<title>台が原骨董市にて</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/191623164546.html</link>
		<description>昨日台が原骨董市に行ってきました。

天気も良くて、人出で賑わっていました。
「良かったわね～」「今度はあれを探しに来よう」「出会えて（物）よかったね～」とか、声を聞くと嬉しくなります。

友人と行って、彼女は初めてだったのでとても喜んでいました。

骨董市は七賢さんの敷地内で催され、去年よりも出展数が増えていました。

クラフトや地元の方々が参加され、

写真に納めようと思いましたが、顔が映るので今回はやめにしました。
（個人に了解を撮っていないので・・）

外人の方は見なかったな～残念です。情報発信が今後の課題ですね。
東京でも、日曜日や、決まった日にちに骨董市は催されているので、
こちらに来る付加価値が必要ですね。

猫好きなので、そういうお店はチェック。
また、棚を探していたら、こんなものも発見、はい、購入です。
実は、お膳の収納庫で昭和初期のものでした、既に4人くらいが販売しているのか聞いたそうです。で、お膳を買うからと持ちかけたら、すんなりOkをしてくれて、感謝でした。

スタンプラリーも参加して、抽選で当たりクラフトも頂きました。

友人も財布の紐が緩み、食器を買っておまけの皿を貰い、なんだか得した気分で帰宅。

人も物も場所も全て、出会いですね。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/141725184656.html">
		<title>身延山　１．万灯行列　～インバウンド研修～</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/141725184656.html</link>
		<description>んーーーーもったいない。

こんなに良い行事（万灯行列）が残っており、

知られていないなんて・・・。

山梨県観光協会は、何をやっているんだ？

と、思った。ネットで事前に調べても、ヒットしない。
見つけ切れなかったのか・・・。

身延山なので、日蓮聖人にまつわる行事が表立っているので、それほどこの行事が目立ってこなかったのではないのだろうか？

これは、四角四面のお祭りでない。

江戸時代から、日蓮宗を信じていた市井の人々（商人などが多かったらしい）が、団扇太鼓を叩きながら、お題目を唱えながら、日本各地から此処に集まってきたのだ。主な交通手段も「歩く」しかない時代。

「現世利益」信仰であったらしいが、うなずける。

とても楽しく、賑やかさがある。

皆せかせかしていないので、ゆっくりとした時間がすぎていく。

とにかく、わくわく・うきうきなのだ。

信者さんたちが、この日に向けて、週１回練習をしてる方々もいた。
葡萄の甲州を袋ずめにして、タグも作り、参加者や観光客に配っていた。
腰に灰皿ケースを巻きつけ、沿道の吸殻を拾っていた。
万灯も手作り、纏も、衣装も各団体（今年は53団体）さんで工夫を凝らし、作成していた。

参道も狭いので、観光客も楽しめる。
話しかけると、返してくれる。
コミュニケーションが成立するのだ。

みんな楽しそうで、きらきらして、子供から年配の方々まで、総門から、本堂まで歩いて、踊りきっていた。

もちろん13日は日蓮聖人の命日で、色々な行事もあるし、信者さんが千人以上集まっているが、観光客が行っても、日蓮聖人は怒らないであろう。それより、多分喜んでくれるに違いない。とさえ感じた。

1年間この日のために一生懸命に働き、踊り楽しんだ江戸時代から数百年、この時代に形は違えど、エッセンスは十分残っている。

さてさて、これをどのように発信していこうか？


この場をお借りして、
「身延山大学の望月先生、望月真澄先生、大変お世話になり有難うございました。日蓮宗の大変興味深い話を聞くことが出来て、体験ができて、感謝しております。」</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/081947200835.html">
		<title>花咲く北杜</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/081947200835.html</link>
		<description>書店に行ったら、良い本に出会いました。

花咲く北杜 (単行本198ページ ) です。

出版社: ほおずき書籍 (2008/04) 

安原 修次 さんが写真を撮られていて、とても綺麗な写真集です。
北杜市に咲く花々が、まとめられており、ネットでも探しきれない花があるる時、名前のわからない時、等これを参考にしました。

自然は、大事に育てて残していきたいものです。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>甲州人のひとり言</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/062004200935.html">
		<title>山の恵み　～栗～</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/062004200935.html</link>
		<description>庭に栗が沢山落ちています。

会社に行く舗装道路にも栗が一杯。

車のタイヤに踏まれていきます・・

都会では考えられない光景。


で、

何が言いたいかというと、

「美味しい栗を、山の恵みを頂きます！」

ということ。


栗ご飯にしてお腹の中に。

秋の味覚が広がります。


栗のいがいかの中は、ふわふわのクッションになっていて、栗を守ります。

自然の仕組みは素晴らしい！</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/041640164943.html">
		<title>ポール・ラッシュ　フェスティバル　10月18日（土）～19日（日）、2008</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/041640164943.html</link>
		<description>ポール・ラッシュフェスティバル～八ヶ岳カンティフェア～2008 
2008年 10月 18日（土） 10:00 ～ 16:30 
  　　　　　 19日（日） 9:00 ～ 16:30 

牧草地がピクニックフィールドに変身です。

○ポール・ラッシュ博士とカンティフェア
ポール・ラッシュ博士は、タバコとバーボンを愛したケンタッキー出身の小柄なアメリカ人。不屈のフロンティア精神と崇高なボランティア精神を発揮して、八ヶ岳南麓を拠点に戦後日本の復興と民主化にその生涯を捧げました。カンティフェア（カンティ＝郡、フェア＝お祭り）は古くからアメリカで広く行われている収穫感謝祭です。博士は、このお祭りを「明日への希望」を信じ、挑戦する人々を励ますために始めました。博士が八ヶ岳の土になって25年。今度は、博士に感謝して、そして、私たちにもたらされる一年の収穫に感謝して、国境を超えた人と人の交流を深め、八ヶ岳南麓に暮らす人とここを愛する人の交流を深めるために開くのがこのカンティフェアというお祭りです。

☆実施プログラム 
    
チアリーディング カンティフェアコーラス 
八ヶ岳に響く太鼓（明野茅ヶ嶺太鼓） よさこいソーラン（泉中学校生徒） 
フォトコンテスト表彰式 八ヶ岳ダービー 
ケンタッキークラフトフェア ヘイライド 
アメリカンフットボール体験フィールド カンティフェア市場 
やまなしクラフト市 ハーベストトラクターグリル 
こどもカントリーフェスティバル 八ヶ岳カントリーモール 
環境広場 地産地消広場 
ブルーグラスバー ポール・ラッシュの会交流ブース 
国際交流広場 児童絵画展 
清泉寮ソフトクリームスクエア 清泉寮カンティフェアレストラン 
リサイクルステーション 感謝礼拝（10月19日） 
    
アメイジンググレイスコンサート 
SISAY &amp; ETHNICA  
  
ハーベストコンサート 
BEREEA COLLEGE BLUEGRASS ENSEMBLE   
  
清里秋の芸術祭　コンサート　10月18日　19:00～　清泉寮本館ホール 
ゲスト　　福田　進一 
  
※プログラムは天候により、変更する場合があります。
 

是非、八ヶ岳の麓に寄ってけっし！！（いらしてください。）
♪♪標高1400mの高原でのお祭りです。暖かい服装でお出かけください。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/031850201739.html">
		<title>第六回　台が原宿市（骨董市）10月17日（金）-19日（日）、2008年　</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/10/031850201739.html</link>
		<description>毎年恒例の骨董市が10月の17日（金）から19日（日）開かれます。

時間はAM09:00-PM16:30です。

江戸時代に甲州街道の宿場として栄えた台ヶ原宿。　今でも古い民家や蔵が点在し、情緒ある酒蔵や和菓子屋が並ぶ。

●台ヶ原宿市（骨董市など）の開催：　2008年10月17日 ～ 2008年10月19日　（問合せ）甲州台ケ原蔵楽部 電話0551-35-2236
●アクセス：　中央自動車道韮崎IC、須玉IC、小淵沢ICから国道20号へ入り、白州総合支所を目指す。　JR韮崎駅から山梨交通バスで「下教来石行」で台ヶ原で下車。
●お問合せ先：市役所観光課　電話0551-42-1351、白州総合支所地域振興課　電話0551-42-1471 

駐車場は、少し離れたところになり、シャトルバスが運行されます。

骨董市は七賢さんの中で催され、外の宿場街道には、それぞれの作品（陶器・木工・花・野菜・などなど）が出展され、多くの人出で賑わいます。

金精軒さんでは、こんな美味しい事もしています。

http://www.kinseiken.co.jp/daigaharaichi.htm

外国の方も是非寄ってけっし！！！

そうそう値段の交渉もお忘れなく。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/252123214202.html">
		<title>外国人総合観光案内所（TIC : Tourist Information Center）</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/252123214202.html</link>
		<description>日本政府観光局（JNTO）のホームページの中に、2007年度外国人旅行者へのアンケート結果があります。


ホームページ　　http://www.jnto.go.jp/jpn/index.html

２００７年度アンケート　http://www.jnto.go.jp/jpn/downloads/071205_tic.pdf



この情報結果が全てではありません。

が、今後の指針の1%でも参考になるのでは？と思い、載せてみました。

この情報をどう料理し生かしていくかは、皆様にお任せします。
一度目を通してみてくださいませ。

また、インバウンドの情報ホームページはこちら

http://www.inbound.co.jp/

こちらも読むだけでも楽しいですよ。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>甲州人のひとり言</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/231609163529.html">
		<title>山不如帰開花　と　夜空</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/231609163529.html</link>
		<description>山不如帰が、少し前に開花しました。

可憐で美しい。


先日のある晩に、猪が「ブヒ～ブヒ～ヒ」言って歩いていました。

姿は見えませんでしたが、近い距離です。

近辺には多々キャンプ場があります。
こういう場所は、まだ山里より安全かと思います。

これからは夜空が澄んできますので、星が綺麗に見ることが出来ます。
是非、テントを張り、シュラフに包まれながら、夜空を満喫してみる体験も如何でしょうか？もちろん昼間の自然散策もお忘れなく！

テントを張るのは・・・と言う方は、ペンションに泊まり、夜毛布に包まれながら、薪の周りに集まり暖をとりつつ、夜空を眺め・・・なんて想像しただけで、わくわくしますね。


寒いですが、これから　いい季節が巡ってきます。


２枚目：山不如帰の開花前（蕾）</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/151058111052.html">
		<title>秋の甲斐駒ヶ岳</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/151058111052.html</link>
		<description>先週（平日）は、雲ひとつ無い良い天気が続きました。

ある朝の甲斐駒ケ岳です。

雄大で、孤高の威厳を感じます。

まだ、登ったことは無いのですが、
いつか登らせて頂きたいなと、思っています。
登れる時が、その時。

３枚目は、夏の日のものですが、モノクロで。

里山に住んで面白かった一つが、雲に表情がある事。

高低差・季節・温度等諸条件が違っても表情があるし、
１日の中でもまったく違います。雲が近いんです、驚きです。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/141454150948.html">
		<title>PLATEROで、天然酵母パン</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/141454150948.html</link>
		<description>先日、甲斐市のパン屋さんに行ってきました。

というか、友人夫婦があちらに買い物に行くと言うので、一緒に連れて行ってもらいました。

名前は、PLATERO　で、天然酵母パンを作っており、目印は鉄塔（山梨●日新聞と光るらしい）です。

http://www.restaurant-berg.jp/

隣はフランス料理と、ドイツ料理屋さん。

食パンや、ジャガイモパン、くるみパン、等等美味しかったです。

写真を撮るのを忘れました・・・。
なので、お店の写真のみ。
よほど食い意地がはっていたのですね・・・。

山梨は、食事以外でも、こだわった人が開くお店が多い気がします。

だから楽しいし、まだまだ見所は眠っているかも・・・。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>食事ショッピング</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/131608162936.html">
		<title>巨峰の季節がやってまいりましたぁ</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/131608162936.html</link>
		<description>巨峰・・・昔は高級で手には入れられなかった代物。
今は、大人になったから、手に入る代物。

美味しいなぁ～

白州町に、小林ファームさんがあります。
無農薬で、ブルーベリー摘み取りもしていますが、私はここの葡萄をお勧めです。葡萄つくりは大変ですよね、だからこそ一粒一粒が美味しいです。

今の時期は、①巨峰②紅伊豆③ナイアガラ④ゴルビ（だったと思うんですが）があります。味見もさせてくれますよ。
それぞれの味がまったく違い、味わい深い葡萄。

ぜひ近くにいらした時はお寄りください。
山梨の北でも葡萄は元気に育っています。
（小林さんが大事に大事に育てています）

２枚目は、８月に収穫のデラウエアで、
３枚目は、収穫は終わっていますが、ブルーベリー畑です。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>ワイン・フルーツ</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/101507151919.html">
		<title>稲穂　２００８</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/101507151919.html</link>
		<description>田んぼが、黄色い絨毯になりかかっています。
まだ、青い部分もありますが、
見ほれてしまうほどです。

農家の方のご苦労が偲ばれます。

場所は武川町。
白州町も水が美味しいために、美味しいお米が出来ます。
もちろん野菜も。

今年のお米が楽しみです！！</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/082137215016.html">
		<title>どんぐり　ころころ　♪</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/082137215016.html</link>
		<description>童謡に「どんぐり　ころころ♪～」とあるように、

山はどんぐりだらけです。

今年の冬は動物達は、これで少しは安心でしょうか？

どんぐりと言っても、木により形状は様々です。

今は毎晩どんぐりが落ちる音が、森のあちこちから聞こえます。

種が飛ぶわけでもなく、運んでくれる訳でもなく、まずは木から落ちない事には、種の存続が出来ないわけですから、木から自分（どんぐり）が落ちます。
そして、動物達に運ばれ、地中に埋められ、運がよければ発芽します。

どんぐりの付いた木の断面は、はさみで切ったような切り口です。

不思議ですね。

３枚目の写真は黒丸の中がどんぐりです。
場所によっては、いたるところどんぐりだらけです。
楽しいですよ。

雑木の林が増えれば、動物も少しは食の心配がなくなるとも思いますが、共存は難しいのでしょうか？</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/071904191414.html">
		<title>自生の花　－５－</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/071904191414.html</link>
		<description>山は秋色が少しは始まっていますが、花は既に秋色に。

「萩」の花です。

この萩の根を猪は好みます、なぜなんでしょうか？
いつも冬になると、掘り返しています。

そして、「そばな（桔梗科）」だと思います。
薄い紫色で小さな花です。

山の花は小さいものが多く可憐に咲いています。

盗掘や開発・荒廃などで、野生の花も絶滅種も出てきています。
後世に豊かな自然を残していきたいですね。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>四季・レジャー</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/042032210907.html">
		<title>「日本の伝統食の魅力を探る」～お醤油編～</title>
		<link>http://yy-net.org/blog/02007/blog/archive/2008/09/042032210907.html</link>
		<description>さてさて、今回は伝統食の「お醤油」です。

場所：㈱テンヨ武田　甲府南工場

午後からの見学で、まずはお醤油のお話から。
その前に、ホットプレートにアルミホイルを敷き、醤油をたらします、
すると、いい香りがしてきます。もう実験の始まりです。

①お醤油は何から作られているか？　　大豆（たんぱく質）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　塩（ミネラル）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　小麦（でんぷん）の３つ。
②お醤油の香りは何種類か？　　　　　約３００種→これにはびっくりです
③もうひとつ大事なものは？　　　　　麹菌（酵素が材料を分解して酵母や　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　乳酸菌を作り出す）
④酵母は？　　　　　　　　　　　　　香りのアルコールを発酵する。
⑤出来立ての醤油の色は？　　　　　　むらさき。


また、２枚目の写真は、全て塩分濃度16-17%になっていますが、内容は製造過程のもの。小さなスプーンで試飲します。

①塩を溶かしたもの・・・・かなりしょっぱさを感じます。
②諸味醤油・・・・・・・・味噌のようで、大豆の形もまだあり、きゅうり　　　　　　　　　　　　　を漬けて食べたい感じ。
③絞ったもの（火入れ前）・美味しい。
④醤油・・・・・・・・・・いつも食べている醤油ですね。
同じ塩分濃度なのに、こうも違うものですね・・。

いよいよ、工場見学に。入った途端に香りが～。
お醤油が出来るまでに約半年かかります。
工場はとてもシステム化されていました。
途中の絞りかすが、個人的に気になりました。以前は産業廃棄物になっていましたが、現在は家畜（牛）の飼料になっているとの事。実は・・・これが美味しかったんです。商品化できないか？と思いましたが、火入れ前なのでやはり未だ、この時点では菌がいますし無理のようです。繊維質もたんぱく質もあるし、栄養があるのにな～残念です。

また、最近はお醤油の使用量が減っているようです。少子化、高齢化、健康問題など、色々あるかとは思いますが、伝統食の美味しさを失いたくないですね。海外に行くと、日本のお醤油の美味しさはたまりません。

などなど・・・とても楽しい実験でした。
改めて＜お醤油＞の美味しさを教えていただきました。
有難うございました。</description>
		<dc:date>2009-07-28T22:48:47+09:00</dc:date>
		<dc:creator>山梨学院大学</dc:creator>
		<dc:subject>イベント・祭</dc:subject>
		<dc:publisher>山梨学院大学</dc:publisher>
	</item>
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