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山梨の山と川と土と人とをテーマに自分にとって何であるのか?どのように関連付けて生きているのかを書いてみたいです。

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ヒマワリ

2010.08.19 17:46  投稿者:ootaminoru

明野のヒマワリ畑に行ってきました。
太陽エネルギーを吸収してお日様(ヒマワリ)が咲いていました。

地球上に植物(炭酸同化作用)がなかったらどんな世界になっていただろう。動物の全ては植物に依存している。
植物の偉大さを改めて認識しました。
太陽光パネルの太陽エネルギー吸収率は2パーセント位らしい。
エネルギーの主役にはなれないそうだ。


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From:山と川と土と人と

コメント(2) | この記事のURL | カテゴリー:四季・レジャー

コメント

遠方より友来る。
コメント有難う御座います。

リスや小鳥の餌にヒマワリの種が主食となっているのではないかと思う。しかし外国産の輸入品だろう。
日本では農業として(食用油の原料として)あまり利用されて来なかったと思う。

叉北海道やここ山梨県の明野村のヒマワリ畑はその殆どが観光のための作付であり食用や家畜の餌、ペットの餌として使われていないと思われます。北海道では花が終ると耕運機で畑に鋤きこむのだそうです。


なぜか? 単価が安いからだろう。

日本のトウモロコシも同様だろう。
乾燥した種子としてのトウモロコシを栽培している農業を聞かない。
甲府市落合でヒマワリを栽培してデ-ゼルエンジンの原料として利用してみようとするNPOの新しい動きがあると聞きます。


しかし、これから数十年したら世界の、そして日本の食糧事情は大きく変化するかもしれない。

投稿者:ootaminoru: at 2010/08/21 06:25
太田さん今日は懐かしく子供のころを思い出しています。僕らの子供のころはヒマワリの種を俸禄でいりまして食べていたものです。ヒマワリの種をいりましたものが子供のころはお菓子代わりでした。いろいろと工夫をして親が作ってくれていました。楽しく写真を見せてもらっています。今頃の子供に出しても食べません。ではまた片山福雄
投稿者:片山福雄: at 2010/08/19 20:26

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